
■「多分私は眼鏡だと思うから」解体新書
>りおしSIDE

時を止めることが出来る「長門の世界」
まさかの反則技だが、長門には朝飯前……
自分に対する危険に対して
「長門の世界」を発動する長門であったが

自分の投げた球が当たった長門が無傷だったことで
ハルヒの中に疑義が生じる…
「もう一度球をぶつけたい」と世迷いごとを放つハルヒ。

ハルヒの一言によって長門とハルヒの関係が……
長門は涼宮ハルヒに対して
「長門の世界」を発動することを決意する。

!?

そして物語は佳境へと…
>座敷SIDE

猫のように発情してしまったハルヒ。
ハルヒは「なでなで」を要求するも
そのテンションについていけず
暴力を行使してしまうキョン。

要求はエスカレートしてついには…
でもRRRは一般向けギャグマンがサークルだ!

照れるキョンw

情事を終えスッキリするハルヒ。
何が起きたかは皆さんの想像にお任せするしかない!!

キョン子も (^^)
■2008年4月27日(日)
開催イベント→「COMIC1」
スペース「け−42b」
「RRR」にて「多分私は眼鏡だと思うから」発行予定
よろしくお願いします


上記2書店にて書店委託予定です。
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